【過敏性腸症候群】IBSの考える海外旅行の恐ろしさは異常

どうも、会社辞め太郎(@kaishayametarou)です。

先日、無事結婚式を執り行うことができたことに合わせて、今週末から新婚旅行なるものに出かけさせていただきます。

新婚旅行自体はとても楽しみにしているのですが、なにしろ恐ろしいのが行き先です。

行き先は、海外です。何を隠そう私、海外旅行はこれが初めてなのであります。

初めての海外旅行はとても楽しみなのですが、同時に大変恐ろしくもあります。理由を書いてみます。

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長時間のフライト

まず長時間のフライトがね。

日本だったらどんなとこにもだいたい新幹線で行くことができますが、海外はまぁだいたいどうあがいても飛行機になります。

飛行機自体は大して苦手ではないのですが、あの、離陸と着陸の時だけ席に拘束されるのだけがどうもね。苦手なんですよ。

あの時うんこしたくなったらどうしよーって震えます。まぁ、そこは多分大丈夫なんでしょうけど、恐ろしさはやはりありますよね。

考えただけで軽くお腹ゴロゴロいってます。

言葉通じない

あとはもう言わずもがな、これですよね。海外は言葉が通じません。

私はTOEIC220点の実力の持ち主ですから、英語もできるわけありません。

となると、問題はトイレに行きたくなったときに、きちんと場所を把握できるのか? っていう問題ですよね。

そもそもトイレに行きたくなったとき、どうやって場所を聞けばいいのかすらわからない。

「Where is restroom?」

とかでいいのか。本当にこういう実力なので、はっきり言って怖すぎる。

そもそも、日本だったら最悪「コンビニを探せ! またはデパートならばあるだろう!」みたいな予測を立てられますが、海外ではいったいどこにトイレがあるのかすらよくわかんない。なにかのお店にはあるんだろうけど、コンビニとかにあるのか? これは、国によって異なるでしょう。

ですので、今旅行先の国のトイレ事情についてめっちゃ調べています。

つくづくこの病気はどこに行くにもつきまとう、やっかいな病気ですね。

まとめ

新婚旅行自体はとても楽しみなのですが、過敏性腸症候群的には辛い部分もあります。

もうこの時点でこの病気に苛立ちを隠せませんが、まぁ、この際仕方ありません。

こういう時に「あぁ、この病気ってけっこう重い病気なんだな」と思い知らされることになります。

たぶん、なったことのない人には絶対にわからない苦しさなので、どうにも理解しがたい部分もあるんだろうなぁと思います。

とりあえず対策は万全に! していこうと思います。

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