あなたが新書を出すとしたらどんなタイトルにしますか?

どうも、会社やめたろー(@kaishayametarou)です。

“新書”ってありますよね。

あの、文庫が縦に伸びたようなやつ。

こういうやつ。

新書って、なんかタイトルが面白かったりしますよね。

多分タイトルのキャッチーさで売り上げが変わる気がする。

ということはそのタイトルをつけるためにはかなりのコピーライティング能力が必要になると思います。

よし! コピーライティング能力をつけるために新書のタイトルをつけてみよう!

テーマは”自分”です。

自分の人生や、ライフスタイル、思っていることなどを新書のタイトル風にしてみようというのが、今日のブログの全てです。

楽しいからみなさんもやってみてください! 見せ合いっこしようよ!

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「一度沈み込む勇気」 著:やめたろー

かっこいい……。

こちらの記事で書いたように、今仕事の時間を大幅に減らしています。

そして、その分できた時間で自分のやりたいと思っている分野を伸ばしてみようとかいう試みをしています。

そんなわけで一時的に収入が沈み込んでいます。

この試みが成功したあかつきには「一度沈み込む勇気」みたいな成功体験を綴った新書が書けそうです。

「石の上にも三年。じゃあお尻が温かくなったらなにをするの?」 著:やめたろー

これもいい……。

もちろん、本当に石の上に三年座り続けるということではないです。
なんかこう、同じ仕事を三年続けることでどうのこうのとか、そういうキャリア論的なものを展開した新書にする予定です。

「仕事のやり方はすべて目玉焼きに教わった」 著:やめたろー

目玉焼きってすごくポピュラーな食べ物ですが、本気で上手に作ろうと思ったらけっこう難しいですよね。

・卵を割る

・焼く

・蒸す

みたいな工程そのものを極めようと思ったら、「焼く時間はどれくらいか」「蒸す時間はどれくらいか」みたいにポイントがあって案外難しいです。

しかもそこに「味噌汁を温める」「ベーコンも一緒に焼く」みたいなものが入ってくると、もうこれは完全に仕事のマルチタスクですよね。

そういう感じのことを書く予定です。

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「眠る阿呆に起きる阿呆。同じアホなら眠らにゃ損々!」 著:やめたろー

いま眠いので。

みなさんの作品

さすがのちもんさん。普通に読みたい。でも薄毛にはなりたくない(切実)

深そう……。七尾さんが見ている世界、知りたいです。高身長者との対談なども。

yokoさんの早起きっぷりにはいつも驚かされているので読みたい。そんなに早起きなのにダラダラとは……?


ストーリー性第一位。すごいドラマが詰められていそう。


私もフリーになって、専業とまではいかないものの主夫みたいになったので読んでみたいです。


まさかのハーリー君! これは興味がある。「ワーくん」たち公式ツイッターのインタビューなども載せたい。

「公式ハリネズミ」という単語がすでに購買欲をそそる。

今回の作品の中でもっとも内容が読めない。癒し系ということなのか……? 熊なのか……?

普通に書店に並んでいそう。「人生ハンデ戦」という単語が抜群のキャッチーさ。

せっかくなので、みなさんが自分で新書を出すとしたらつけるであろうタイトルを教えてください!

twitterにあげていただければここに埋め込ませていただきます。

まとめ

新書って題名がやたらキャッチーなものが多いですよね。

自分の仕事や人生観で新書のタイトルをつけるとしたらどんなのをつけるのかと考えていたら思いの外楽しかったです。

おすすめです! ぜひ!

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