ブログやTwitter運営で特に気をつけていること

どうも、会社やめたろー(@kaishayametarou)です。

私は基本的にブログやTwitterをかなり適当に運営しています。

決めていることは

・楽しげにやる
・日常生活の負荷にならないようにする

というくらいのものです。

あとはもう本当になにも決めていないので、かなりちゃらんぽらんな運営になっています。

その方が長続きする気がしますし。

そんなブログやTwitterですが、「これだけは気をつけよう」と注意していることがいくつかあります。

そのうちの一つが、「ブログやTwitterでは人を呼び捨てにしないようにする」ということです。

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近い立場の人に敬称をつけて有名人は呼び捨てにすることに対する違和感

けっこうこういう方は多いのかなと思うのですが、例えば私の場合で言うと「ライターやブログ仲間」といった近しい人たちに対しては「○○さん」「○○氏」とか敬称をつけているのに、有名人の名前になると途端に呼び捨てになる。

例えば、「ホリエモン」とか「マツコ」とかです。

でも、実際そういう方でも実際に堀江さんに会ったら「ホリエモン」とは呼ばないでしょうし、マツコ・デラックスさんに会ったら「マツコ」とは言わないと思います。

しかし、ブログやTwitterでは呼び捨てにしてしまう。

正直気持ちは分からなくもないです。

確かに、日常生活の中で有名人についての話をするときは敬称をつけないことの方が多いです。

「この○○って子、AKB〜?」

みたいな感じで基本、呼び捨てにしている。

しかし、ブログやTwitterはその呼び捨てにしている相手に届く可能性があります。

なにかの拍子に呼び捨てにしてしまっている相手がブログを読んだり、TwitterのRTを見かけるかもしれません。

可能性としては限りなく0%に近くても、0%ではない限りは呼び捨てにするべきではない、と私は思っています。

そもそもブログやTwitterは公共の場ですしね。

恥ずかしがらずに敬称をつけよう

ブログやTwitterで有名人に対して「〜〜さん」とかつけるのってなんかちょっと恥ずかしいですよね。

なんというか、変に業界人っぽく振る舞っているように見えたり、知り合いぶってるように見えたり。

でも、本来そうやって「〜〜さん」をつけて呼ぶのが正しいと思います。

だって、もし自分の名前が知らない人に呼び捨てにされていたら嫌ですよね。

それは有名人の方だって同じはず。

自宅で家族と話しているときなどはその有名人の方に届く可能性は0ですが、ブログやTwitterはその方に届く可能性があります。

であるならばこれからも敬称をつけて呼んでいこうと思っているのでした。

まとめ

とはいえ、実は有名人の方を呼び捨てにしてしまっている記事やツイートがあるような気がする!

その時は申し訳ないので謝るようにしよう。

というわけで、私がブログやTwitter運営で特に気をつけていることは「有名人を呼び捨てにしないこと」でした。

やめたろーでした。

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