昼寝で寝過ぎない方法について考察してみる

どうも、会社やめたろー(@kaishayametarou)です。

なんだかこのテーマ、前にも書いたような気がするのですが、最近また悩んでいるので書いてみます。

最近、夜の睡眠が短くなりがちなので、昼間に昼寝をするようにしています。

気持ち的には15分〜30分くらい寝たいだけなのですが、ふと気がついたら1時間半くらい寝てしまっていたりする。

その結果、夜寝る時間が遅くなるという悪循環が起きています。

最近は疲れがたまっているのでベッドで昼寝をしてしまっていたのですが、まずはそれがいけないと思っています。

昼寝は、リラックスしすぎると長時間寝てしまってよくないのだとか。

そこで、昼寝で寝過ぎない方法について考察してみます。

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ベッドや布団で寝ない

まず、すぐやるべきはこれですね。

ベッドや布団など、完全にリラックスするスペースで寝てしまうと、1時間とか、長時間寝てしまいます。

あと、起き上がるときにちょっと辛いし。

昼寝で寝る場所は、オフィスなど机がある場合は、椅子にこしかけて目をつぶるだけでいいそうです。

私は今、机と椅子の購入を検討していますが、とりあえずいつも仕事をしている体勢で目を瞑ることから始めてみようと思います。

お茶などカフェインが含まれているものを飲む

お茶やコーヒーなどに含まれているカフェインには覚醒効果があります。

そして、カフェインは摂取してから15分〜30分くらいで効いてくるそうです。

であれば、昼寝する前に温かいお茶などを飲んで目をつむれば、ちょうど起きたい時間に覚醒状態になれるということです。

起きてからお茶を飲む方も多いようですが、昼寝の場合は寝る前に飲むのが吉のようですね。

起きた後にするタスクを決めておく

昼寝が終わったあとって、なんとなくまだぼーーっとしていて、ダラダラとネットサーフィンしてしまったりしがちです。

ですから、昼寝が終わったあとすぐに戦闘モードに入れるように、覚醒した後すぐやるタスクを決めておくのはいいかもしれません。

パソコンの前で目を瞑って、時間が経ったらガバッと起きてパソコンに向かうとかがいいのかもしれません。

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眠くなったらすぐ眠る

お昼ご飯を食べたあと、皿洗いが終わってぼーっとしていると眠くなってきます。

しかしその時に読みたいwebページがあったり、TwitterのTLを巡っていたりして「あと一区切りしたら寝る!」とか、眠りたい時にすぐ眠らない時があります。

そういう時は、いざ眠ろう! と思ってもすぐには眠りに入れなかったりして時間がもったいなく感じることがあります。

ですから、お昼ご飯が終わったら、歯を磨くなりなんなり、すぐ眠れる状態にしておくことが重要かもしれません。

そして、なにをしていても眠りたくなったら眠る! のがいいかもしれません。

昼ごはんを食べ過ぎない

最後にこれです。

理由はわかりませんが、お腹いっぱい食べたあとって急激に眠くなりますよね。

でも、たぶん腹8分目に抑えておけばそこまで眠くならないと思う。

そもそも、お昼を食べない人もいるくらいだし、お昼は少なめに……が鉄則かもしれません。

ちょっと控えようかな……痩せるだろうし……。

まとめ

最近、昼寝をよくするのですが、寝すぎてしまうので悩んでいます。

まずはベッドやソファなどの眠りやすい場所で寝るのをやめてみようと思います。

お昼の一時間って結構大きいもの!

寝すぎてしまうとすごい喪失感に見舞われます。

明日から早速実践してみようと思います。

やめたろーでした。

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