フリーライター暦約一年の私が死ぬほど訊かれるフレーズベスト3

フリーランス

どうも、会社やめたろー(@kaishayametarou)です

 

早いもので、ライターとして独立してそろそろ約一年です。

 

その間に本当にたくさんの人に自分の仕事についてお話をさせていただきました。

 

そしてその中で「これよく訊かれるなぁ!」というフレーズに何回も遭遇しました。

 

そんなフレーズについてご紹介いたします。

 

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なんでフリーライターになろうと思ったの?

こりゃもう定番中の定番です。

 

フリーランスといってもいろいろな仕事をされている方がいるなかで、なぜフリーライターを目指したのか。

 

 

私の場合は

 

「文章を作るのが得意だったから」

 

というまぁテンプレートな回答と、あとは本音中の本音である

 

 

「なんとなく」

 

 

という回答もよくしています。

 

「なんとなく、やってみたかったんすよねぇ〜www」

 

とか言いながらよく後頭部をポリポリかいてます。

 

奥さん的にはどうなんすか?

これもよく訊かれますが、「家族の反応はどうだったの?」というもの。

 

 

こちらは建前が存在しないので

 

 

「妻がやれって言ってくれたのでフリーライターになりました」

 

 

と答えるようにしています。

 

なんとなくですが、この質問をしてきてくださる方はご自分も独立を考えてらっしゃる方が多い気がする。

 

どんなものを書いているんですか?

もうこれはほぼ100%訊かれるといっても過言ではない質問です。

 

そしてこれが結構難しい質問で、以前まではかなり手当たり仕事をしてきたのでうまく答えることができませんでした。

 

「なんかいろいろやってます!」

 

みたいな答えをしていました。

 

 

しかし最近になってようやく、これが特色かなぁという方向性が見えてきました。

 

ライターとしてどんな特色があるのかを定めて打ち出していくのは自身のブランディングとしてとても大切ですが、とても難しいと思います。

 

ですから「どんなものを書いているんですか?」と訊かれることは自分のキャリアを見つめ直す良いきっかけにもなっているのでした。

 

まとめ

フリーライターになってから

 

・なんでフリーライターになったの?

・家族はどう言ってるの?

・どんな仕事をしているの?

 

この3つは本当によく訊かれました。

 

そしてそのたびにうまく答えられているんだかいないんだかわかりませんが、答えてきました。

 

フリーライターとして独立してそろそろ一年。

 

・どんな仕事をしているの?

 

という質問にしっかりと答えられるようなキャリアプランを意識した働き方もしていこうと思っています。

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