【決定版】ライター&ブロガーにおすすめのクラウド会計&確定申告ソフトをご紹介!

どうも、会社やめたろー(@kaishayametarou)です。

ライター&ブロガーさん
「そろそろ確定申告の準備しなきゃ……。クラウド会計ソフトはどれが一番いいんだろう?」

そんなお悩みを解決すべくこの記事を書いています。

クラウド会計ソフトって色々種類があって正直迷いますよね。

そんな方の為に!

この記事を読んでいただければ「結局どの会計ソフトが一番おすすめなのか」が分かります。

私はもうかれこれフリーランスのライター&ブロガーとして二回確定申告をしていますので、自信を持っておすすめできます。

5分で読み終われるので、ぜひ読んでみてください!

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ライター&ブロガーにおすすめなクラウド会計ソフトは「MFクラウド確定申告」

まず結論から書いてしまいますね。

ライターやブロガーの方には「MFクラウド確定申告」が一番おすすめです!

有名なクラウド会計ソフトは「freee」「弥生会計 オンライン」などもあるのですが、全てのソフトをトライアルで試してみた結果、「MFクラウド確定申告」が一番使い勝手が良かったです。

理由を説明します。

理由その①:ランサーズやクラウドワークス、A8netの取り込みができる

まずはこちら。

MFクラウド確定申告は、ランサーズクラウドワークスで行った仕事のデータをそのまま取り込めるんです!

データを取り込んでポチポチと仕訳を行えばいいだけなので、クラウドソーシングを使ってライターをしている方がクラウド会計ソフトを選ぶのであればもうMFクラウド確定申告一択と言っていいかと思います。

またA8netのデータも取り込めるのでブロガーにもおすすめですね!

私もこの機能が気に入ってMFクラウド確定申告を使うことにしました。

これだけでもMFクラウド確定申告を使う意味がありますね。

理由その②:画面が見やすい

クラウド会計ソフトを使う上で「画面の見やすさ」はめちゃくちゃ大事なのですが、その点MFクラウド確定申告はめっちゃ画面が見やすいです。

こんな感じ。

「freee」なんかも画面は見やすいのですが、個人的にはMFクラウド確定申告の方が直感的に分かりやすいデザインになっています。

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理由その③:データ連携対応サービスが多い

MFクラウド確定申告は他のクラウド会計ソフトに比べてデータ連携できるサービスが多いんです。

連携できるサービスはこんな感じ。

ライターやブロガーに嬉しいデータ連携先も。

先ほどのクラウドソーシングやASPのデータ連携もそうですが、他にも電子マネーの支払いデータ連携などもMFクラウド確定申告が一番優秀な印象ですね。

理由その④:一括仕訳ができる

これもMFクラウド確定申告の大きな特徴の一つですが、MFクラウド確定申告は仕訳データを一括で登録&編集することができるんですよね。

毎回毎回きっちり仕訳作業を行える方はいいのですが、月に一回まとめてだったり確定申告の時期にガーーッとまとめて仕訳する方にとってはこの機能は必須だと思います。

ちなみに私は確定申告時期にまとめてタイプなのでこの機能に非常に助けられています。

理由その⑤:補助科目がつけられる

MFクラウド確定申告は仕訳科目に「補助科目」というものがつけられます。

補助科目とは言わば「このお金がどんなお金か」を記録しておくためのメモみたいなものですね。

MFクラウド確定申告は補助科目をつけられるので、例えば同じ「通信費」の中でも「インターネット利用料」「サーバー代」など色々な項目に分けて登録をしたい場合は補助科目があると非常に便利です!

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理由その⑥:公式ガイドが無料でもらえる

MFクラウド確定申告の嬉しい特典の一つに「公式ガイドが無料でもらえる」というものがあります。

MFクラウド確定申告の年額プランに申し込みをすると「確定申告公式ガイド」という本が無料でもらえます!

これ一冊あれば確定申告の流れが一発で分かりますし、MFクラウド確定申告の使い方もほとんど理解することができます。

普通に買おうとすると3,000円近くする本なのでこれもMFクラウド確定申告をおすすめする理由の一つです。

こんな感じで、かゆい所に手が届くのがMFクラウド確定申告の良いところです。

これから確定申告をするよーって方はぜひMFクラウド確定申告を試してみてください。無料でトライアルとかもできますよ!

MFクラウド確定申告公式ページへ

MFクラウド会計が「freee」よりおすすめな理由は?

MFクラウド確定申告が同じクラウド会計ソフトの「freee」よりおすすめな理由は以下の通りです。

・データ連携先が豊富
・一括登録ができる
・補助科目がある

「freee」はランサーズやクラウドワークスといったクラウドソーシングのデータ連携ができませんし、その他データ連携サービスMFクラウド確定申告の方が圧倒的に多いんですよね。

freeeは経理経験のない方でも直感的に操作できるようになっているのはいいんですが、一括登録機能がなかったり補助科目が設定できなかったり、ちょっと物足りない部分があります。

freeeは経理初心者向けでいいのですが、長く使うのであれば絶対MFクラウド確定申告の方がいいと私は思いますね。

freeeは経理の知識がなくても使いやすいのが良い点ですが、逆に言えばいつまでも経理について覚えることができないというデメリットがあるので、長くフリーランスとして働いていくつもりの方にはMFクラウド確定申告をおすすめしたいです。

MFクラウド会計が「弥生会計 オンライン」よりおすすめな理由は?

MFクラウド確定申告が「弥生会計 オンライン」よりもおすすめな理由は、単純にMFクラウド確定申告の方が使っている人が多いからです。

弥生は元々パッケージ型でオフラインにて経理を行うソフトだったので、クラウド会計ソフトとしてのシェアはまだまだ弱いという弱点があります。

クラウド会計ソフトで確定申告を行うなら、単純に使っている人が多い方がやり方を検索しやすかったりなにかと便利なので、私はMFクラウド確定申告を使うことにしました。

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結論:ライターがクラウド会計ソフトで確定申告を行うならMFクラウド確定申告が絶対おすすめ!

というわけで改めて結論ですが、ライターの方やブロガーの方がクラウド会計ソフトを使うのならMFクラウド確定申告が絶対おすすめです。

MFクラウド確定申告はほとんどダメなところが見当たらないので自信を持っておすすめできます。

とりあえずサクッと利用登録をしてまずは色々触って慣れてみましょう。

MFクラウド確定申告はヘルプも充実しているのであまり困ることはないはず。困ったらチャット問い合わせサービスなどもありますので質問をしながらまずは慣れてみると良いと思います。

MFクラウド確定申告を使ってみる

確定申告、最初は難しいと感じるかもしれませんが、慣れると意外と簡単なので、ぜひMFクラウド確定申告で確定申告に挑戦してみていただければと思います。

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