家にいながら仕事をしたい人必見!自宅ワークの種類をご紹介

どうも、会社やめたろー(@kaishayametarou)です。

っていいですよねぇ。なにより自由です。

家にいながら誰にも邪魔されず、自分の仕事をガッツリできる自宅ワークは最強の仕事のやり方だと思っています。

「家から出る」というだけで憂鬱な私は、日がな家でこうしてブログを書いたり小説を書いたりして暮らしています。

さて、そんな在宅ワーク熟練者の私が「家にいながら仕事がしたい人」の為に自宅でできる仕事の種類について解説したいと思います。

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リモートワーク

まずは最近流行りの「リモートワーク」ですね。

リモートワークとは、在籍している会社のオフィスなどには出向かず、自宅やカフェ、コワーキングスペースなどで仕事をする就業形態を指します。

ある意味仕事より辛い通勤がなくなるのでとても良いですよね!

私の妻もリモートワークみたいな仕事をしてたりします。

企業と連絡を取り合うのはメールやSkypeなど、インターネット上で完結するものばかり。ゆえに出勤無し。

自宅で仕事をしているので休憩なんかも自分のタイミングで取れるのでとても快適なようです。

今後はVRなどの技術ももっともっと進化していくと思うので、もはや会社のオフィスに出勤して仕事をするということの方が少なくなっていき、このリモートワークが主流になっていくのではないかなと思っています。

出勤って面倒ですしね。服を着替えたり、女性だったらお化粧なんかもしなくてはいけません。

会社員時代は出勤するだけで疲れていました。

個人事業主になる

次に、そもそも会社などの組織に属さず独立して自分で仕事を始めてしまう=個人事業主になってしまえば自宅で仕事をすることが可能になります。

よく「自宅兼オフィスです」とかなんとか言っている人を見かけますよね。あんな感じ。

私が住んでいる十和田市でも、建築士やデザイナー、整体師などをやりながら自宅で仕事をしている人がたくさんいます。

自分で事業を立ち上げることができればどこで仕事をするかは自分で選べるのでいいですね!

ライターを始める

これも個人事業主になる一つの方法ですが、私が会社を辞めた時と同じようにライターになってしまうのは本当におすすめですね。

ライターは取材などを必要とする仕事もありますが、私は外出しての取材があまり好きではなかったので基本的に在宅でずっと仕事をしていました。

取材や打ち合わせで外出したのは、ライターをやっていた二年半で5回くらい?だったと思います。

ライターは日本語さえ読み書きできれば誰にでも始めることができる仕事ですので、「家にいながら仕事をしたい!」という方に全力でおすすめできる自宅ワークです。

鬱や病気などで外出ができなくなってしまった人にもライターで稼ぐ道を探ってみていただきたいなと思います。

文章が上手じゃなくても、なにかを調べたりすることが好きで、それを人に教えることが得意なんていう人はライターにめちゃくちゃ向いていると思いいますよ。

関連記事:経験ゼロからライターで月収20万円稼ぐ方法、全部教えます

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ブログを始める

本ブログのようにブログを運営してそこから収益をあげるという在宅ワークの方法もあります。

自分だけのブログを立ち上げ、ゴリゴリ記事を書いてメンテナンスをしてという作業をひたすら家に籠って繰り返し収益を得る。

私は今の所これが最強の自宅ワークの方法だと思っています。

ブログは記事を書けば書くほどブログへのアクセスが集まりやすくなり、どんどん稼げるようになるという性質を持っています。

会社員時代やライター時代は自分の仕事の結果が自分の資産になることはありませんでしたが、ブログは働けば働くほど自分のメディアが育ち自分の資産が増えていくという充実感があります。

ブログは始めてからすぐに稼げるようになるものではありませんが、根気よく続ければ収益は発生するようになっていきます。

中にはブログだけで月に100〜200万円稼いでいるという方もいますので、夢がありますよね。

ブログを始めたいな、という方はまずは「月に一万円」という目標を掲げて頑張ってみると良いのではないでしょうか。

関連記事:ブログで月に一万円稼ぐためにやってきたこと全まとめ

まとめ

家にいながら仕事をしたい人のために、自宅ワークの方法を色々紹介させていただきました!

家はいいです。いつ起きていつ寝てどんな時に仕事をしてもいいという環境がすごく私には合っているようです。

自宅ワークに関心がある方はぜひ一度、上記の方法で自宅ワークができないか考えてみてくださいね。

やめたろーでした。

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